ごんた屋商品のお問合せはお気軽にお電話で!

全ての進化は工作自作から始まる・人類の知恵

新車のオイル交換・アルトワークス

NORI
WRITER
 
オイルフィルー部分
この記事を書いている人 - WRITER -
NORI
ごんた屋てんちょうのNORIです。自分でやってみる!という人生を楽しんでます。LEDから始まり料理、住まい全般なんでもDIYです!

スロープに登るアルトワークス

1000km走ったのでオイル交換!

スロープ便利です(^^)

スロープに登りました

新車のオイル交換は今まで全て自分でやって来ました。

HR31、HR33、スカイライン時代から。いつも500kmで抜いてました。

今回は歳も歳で、そんなに気にすることもなく、3000回転以下で走り、1000kmで良いか?って感じ。

オイル交換部材

そういう時に行くオートバックス。

適当なオイルみつくろって帰ってきました。。

フィルターレンチ。。何個買えばよいのか。。すぐ無くす。。今回は大事にしよ!

オイルパン

ノーマル車高めっさ高いので、スローププラスアルファで、十分オイルパンを見上げれる高さに。

ドレインボルト

これがドレインボルト。こいつ外すとオイルがドバ!っと出てくる。

水温計が動き出したところくらいで作業します。

走行後だと、やけどするリスクがあります。冷えてるのも駄目よ。オイルが硬くて抜けきらない。

オイルフィルター

A型だから?毎回フィルターも換えてしまう心配症です。。2回に一回で良いというのが、定説です。

オイル排出

ドレインボルトをレンチで緩めオイルを抜きます。

受け皿できっちり受けて下さい。

オイル処理パック

直接オイルぱっくんに流しても良いですが。。抜けたオイルを見たり触ったりするのも勉強になりますので。

廃油

NORI的にはこのようにパレットで受けます。

金属粉でギラギラした廃油

メタリック塗料のようにギラギラしてます。。

オイルフィルー部分

オイルフィルターレンチでオイルフィルターも外します。

写真無いですが、一連を動画で収めているので後ほどYouTubeにアップします。

フィルター取付部

なにせ一人でオイル交換と写真撮影、動画撮影は猫の手も借りたかったです。。

マグネット付きドレインボルト

いきなりですがドレインボルトをマグネット付きに変えてしっかり締めます。

この後エンジンオイルをオイル注入口よりゆっくり規定量入れて終わりです。

量は普段乗りならそうシビアにならなくても良いと思います。

レベルゲージ真ん中からアッパーの間であればOK

少ないのは駄目です!

 

交換後すぐ試乗しました。すごくなめらかで、回転もしっかりして良いエンジンになったように思えました。MT車で非力な車はオイルの良し悪しが、顕著に出ます。

 

動画編集が終わればこの位置に

DIYな動画を貼り付けます。(注)趣味の範囲ですのでプロと比較しないように(^^)

この記事を書いている人 - WRITER -
NORI
ごんた屋てんちょうのNORIです。自分でやってみる!という人生を楽しんでます。LEDから始まり料理、住まい全般なんでもDIYです!

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© 工作自作ドット・コム , 2018 All Rights Reserved.